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iPhoneからどこまでできるか

coromegane:

2014/10/8

この日は皆既月食。ちょうどその時間は電車に乗っていたので、月が見える東側の窓にはりついて観察。駅に着いたら、みんなが同じ空を見上げてて、なんだか妙な一体感。途中から雲が増えてきて、蝕の終わりは見られなかったけど、なかなか楽しい経験でした。

余談だけど、近所の犬がめっちゃ吠えてておもしろかった。やっぱり何か感じるのか?犬。

livelymorgue:

Nov. 28, 1923: Liquor and beers were examined by J. W. Quillen, the Bureau of Internal Revenue’s chief chemist, who determined that only two of the thousands of bottles in this warehouse weren’t terrible moonshine counterfeits. Three years later, Mr. Quillen was quoted in The New York Times warning against future deaths from poisonous alcohol. At the time, the government had taken up the practice of denaturing alcohol in order to prevent its being bootlegged. Nevertheless, bootleggers sought to “renature” alcohol, and weird elixirs started finding their way into beverages and killing people. “The Government, according to the chemist, formerly used in denaturing a formula known as No. 6, which was believed to be deadly,” reported The Times. “Very recently, Mr. Quillen said, he has been receiving samples of beverages which contain wood alcohol, and no bootlegger has yet been able to get rid of the poison in that.” Photo: The New York Times

河野太郎ブログ

http://www.taro.org/2010/12/post-867.php

国土交通省資格等のヒアリング今日も1日続く。

「では、各実施機関への天下り人数をそれぞれ教えてください。まず、社団法人日本倉庫協会」

「はい、公務員OBの数は役員に2人、職員はゼロです」

(略)

独立行政法人国際観光振興機構

「はい、公務員OBは役員、職員ともにおりません」

天下りはいないの?」

公務員OBは1人もおりません」

背筋を冷たいものが走った。彼の「公務員OB」という発音に、少しだけ、そう本当にほんの少しだけ、違和感を感じたのだ。

「ひょっとして、現役出向がいる?」

一瞬の間があいて、

「現役出向は13人、役員に1人、職員は132人中12人です」

これまで「公務員OB」などという熟語はあまり使われてこなかった。それがやけにみんな口をそろえて、「公務員OB」「公務員OB」と言っていた。つまり、OBと現役をわけて、「公務員OB」はこれこれですというように・・・

古畑任三郎だったら、大文字のところでテーマ曲が流れ始めるところだ(笑)。この叙述トリック(※厳密には違うけど)は、それで減るのが俺たちの税金じゃあなければあっぱれと褒めたいところなんだけどね(笑)

これを「霞ヶ関文学」と呼ぶ。

2010-12-11 - 見えない道場本舗

人はそれを”霞ヶ関文学”と呼ぶ・・・この叙述トリックを見よ!!

(via ginzuna)

zolloc:

2/4

gif collab w/ skiphursh

ummhello:

Site Architecture, Best Indeterminate Facade Showroom (Detail), 1975 (via icancauseaconstellation)

ummhello:

Site Architecture, Best Indeterminate Facade Showroom (Detail), 1975 (via icancauseaconstellation)

(Source: aqqindex)

パウンディング・ザ・ロック(Pounding the Rock):

「救いがないと感じたときには、
私は石切工が岩石を叩くのを見に行く。
おそらく100回叩いても亀裂さえできないだろう。
しかしそれでも100と1回目で真っ二つに割れることもある。
私は知っている。
その最後の一打により岩石は割れたのではなく、
それ以前に叩いたすべてによることを。」

“When nothing seems to help,
I go look at a stonecutter hammering away at his rock,
perhaps a hundred times without as much as a crack showing in it.
Yet at the hundred and first blow it will split in two,
and I know it was not that blow that did it,
but all that had gone before.”

40歳くらいになって、まだ一度も、「この前と同じレベルの成果を出すのに、次は前回より3割、かかる時間を減らすには、どんな方法があるんだろう?」と考えたことのないような人は、まじで「それはとてもヤバい状態なのだ」と理解したほうがいいですよ。
「残業代すら認めないような連中が、他人の成果を認めるわけがない」という主張を見て合点がいきすぎて怖い
なんで都会生まれ都会育ちなうえ都会で定年まで働いた人の「自分らしさ」が南の島にあると思うんだよ
先日、サービス終了をお知らせした livedoor Reader ですが、みなさまのご要望を受けこれを撤回し、サービス継続の道を検討中です
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