“ 違法ダウンロードを厳罰化したからといってCDは売れるようにならないしTV視聴率は上がらないし雑誌や本の部数は増えない。これをレコード会社、TV局、出版社上層部が頑なに認めようとしないのは「自分達は生存競争に負けつつある」という事実より「盗まれている」と思ったほうが心地よいからだ。 ”
Twitter / @tarareba722 (via k32ru)
“若手の人に教えておくけど、携帯の着信は極力出ない、電話は常に折り返すのが基本中の基本。電話ってのは「こちらの要求だけ一方的に言って切る」のに適したツール。相手が準備万端なのにこちらは突然受けた状態を作られた段階で圧倒的に不利。以上、携帯にうっかり出て延々説教されながらのツイート。”
“いずれにしても、運転手や整備士が口を揃えるのは、「自分なら左側前方には絶対に座らない」という点だ。
「荷物の持ち運びが楽で、景色を見やすいことに加え、トイレ休憩ですぐに降りられるという理由もあるので特に女性は左側前方の席を好みますが、このエリアはあらゆる種類の事故で被害を受けるリスクが高い。自分の家族が利用する時には、“子供を右側の通路寄りに座らせろ”といっています」
”
“ほめるにあたっては生徒を二つのグループに分け、一方のグループではその子の能力をほめた。「まあ、8問正解よ。良く出来たわ。頭がいいのね。」といった具合。
もう一方のグループでは、その子の努力をほめた。「まあ、8問正解よ。良く出来たわ。頑張ったのね。」といった具合。
グループ分けをした時点では、両グループの成績はまったく等しかった。
そして、子供達に、新しい問題を見せて、新しい問題に挑戦するか、同じ問題をもう一度解くのか、どちらかを選ばせるという実験を行った。すると二つのグループの間で、明確に差が現れた。
まず、頭の良さをほめたグループは、新しい問題を避け、同じ問題を解こうとする傾向が強くなった。ボロを出して自分の能力を疑われるかもしれないことは、いっさいやりたがらなくなった。一方、努力をほめられた生徒達は、その9割が、新しい問題にチャレンジする方を選び、学べるチャンスを逃さなかった。
つまり、子供が努力した事をほめると、子供は努力する事に喜びを感じるようになるのだ。
”
“ ナイキは1972年のミュンヘンオリンピックのアメリカ国内予選で
「トップ七人のうち四人までがナイキの靴をはいていた」と言う
キャッチコピーでCM展開をして一躍トップメーカーに踊り出たが、
1位から3位まではアディダスの靴をはいていた。 ”
ブログちゃんねる:歴史上であまりにもクオリティ高すぎる行為 (via mcsgsym, caravanserai) (via katoyuu) (via longspear)