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iPhoneからどこまでできるか

履歴書手書き職人の朝は早い。
「まぁ好きではじめた就活ですから」
最近は良い人事に当たらないと愚痴をこぼした
まず、ホームページの入念なチェックから始まる。
「やっぱり一番うれしいのは志望先からの内定ね、就活やっててよかったなと」
「毎日毎日志望動機が違う 機械では出来ない」

私は、まるでブランドの靴を選ぶように彼を選んだ。
友達に自慢できる靴。
見栄えがいい靴。

最初その靴に足を通した時に、履き心地が悪くてあわないかも、と少々不安になったけど。。
皆が素敵というし。。。
自分もちょっとぐらいあわなくても平気だ、って思った。
でも、あわないところがだんだん靴擦れして肌が赤くひりひりしてくる。
それでも我慢して痛いけど履いていた。


靴はやがてぼろぼろになる。もう流行の形でもない。
誰も褒めてくれなくなった。
そのうちに、私は靴を見るだけで、足が痛く感じるようになった。

そして、もう履けない、そう思った。
私はどうして最初から心地よい靴を選べなかったんだろう。
流行遅れでもいい、かっこわるくてもいい、私にとって心地いい靴。
どうしてわかんなかったんだろ

scanzen:

Közért – Mirelite. Villamosplakát, Állami Nyomda, 1952.

Mirelite frozen food. Hungarian advertising poster, 1952.

soemmazing:

Akkey is so turned on right now
x: https://www.facebook.com/JunJun.Cosplay.Page

soemmazing:

Akkey is so turned on right now

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(Source: bishouj-hoe)

(Source: facetowardtheeast)

(Source: endlesslovechild)

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